会社概要

社名 長崎ブロイラー産業株式会社 長崎ブロイラー産業株式会社
所在地 〒854-0081 長崎県諫早市栄田町21番22号
TEL:0957-25-1400  FAX:0957-25-0400
設立記念日 昭和40年5月1日
資本金 40,000,000円
役員 代表取締役:池松 和彦、専務取締役:森山 巌、取締役:熊崎 敬吾、森山 英樹
社外取締役:吉原 洋明(日本ホワイトファーム株式会社)
取引銀行 十八銀行、親和銀行、肥後銀行、日本政策金融公庫(中小企業事業)(農林水産事業)
主要取引先 日本ハム(株)、イオン九州(株)、マックスバリュ九州(株)、(株)ニチレイフレッシュ、(株)ニチレイフーズ、JA農協グループ、プリマハム(株)、(株)ショクブン

沿革

昭和25年 4月 合資会社 鶴川恵七商店飼料部として飼料販売開始
昭和31年 6月 株式会社 鶴川飼糧商店 設立
昭和40年 3月 鶴川畜産飼料株式会社へ社名変更
昭和40年 5月 長崎ブロイラー産業株式会社設立、資本金1,000万円、月産処理加工能力60,000羽
昭和40年10月 ブロイラー生産農場新設、月産8,000羽飼育農場建設
昭和45年10月 新社屋、新工場落成、米国製全自動ブロイラー処理設備一式導入
月産処理加工能力350,000羽
昭和51年 5月 処理機械増設、月産処理加工能力450,000羽
昭和52年10月 処理機械、冷凍冷蔵設備、製氷機、事務室増設、月産処理加工能力500,000羽
昭和54年 8月 排水処理設備を増設、排水処理能力 日/500t
昭和56年12月 工場増設、既存設備を大幅入替え、月産処理加工能力600,000羽
昭和61年 5月 日本で初めてオランダ・ストーク社製処理機械フルライン導入
工場増設、製品検査室設備、月産処理加工能力1,000,000羽
昭和61年 8月 3,000万円増資、資本金4,000万円

◎平成元年より増産システム強化、製品の安全性と品質のグレードアップへシフト移行

平成 2年 1月 オンラインC,P,U受注開始
平成 4年 4月 食鳥処理検査制度開始、排水処理設備を増設 日/875t
平成 7年 7月 工場増設、オランダ製自動解体装置導入、製品冷却・凍結設備入替え
平成11年11月 内外洗浄機導入
平成12年 8月 ベントオープナー入替え、冷却チラー延長
平成13年 9月 X線異物混入検査機導入
平成15年11月 もも肉自動脱骨機トリダス 5セット導入
平成16年(1~12月) 処理羽数実績6,800,000羽
平成21年12月 製品冷却トンネルフリーザー新設(処理能力5t/h×2台)
平成24年 1月 日本ハム株式会社グループ会社 日本ホワイトファーム株式会社と業務提携
平成25年(1~12月) 処理羽数実績9,850,000羽
平成26年(1~12月) 処理羽数実績10,030,000羽

主な設備

自動中抜ライン一式・自動胸解体機(ストーク)

自動解体大バラシ機械(メイン)、製品冷却トンネルフリーザー(前川製作所)

もも肉自動脱骨機トリダス(前川製作所)、X線異物混入検出機、金属探知機(イシダ産業)

関連会社

社名 鶴川畜産飼料株式会社 鶴川畜産飼料株式会社
所在地 〒854-0063 長崎県諫早市貝津町1830番地20
TEL:0957-25-2400  FAX:0957-25-2300
資本金 25,000,000円
役員 代表取締役:池松 和彦、専務取締役:森山 巌、取締役:森山 英樹、
社外取締役:吉原 洋明(日本ホワイトファーム株式会社)